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  <title type="text">はやくおうちへかえりたい</title>
  <subtitle type="html">ここでは「スマップのナカイくん」のことを中心に私周りのことをいろいろ書いていこうかとオモッテマス。  面倒くさがりな管理人ですから、いつ更新されなくなるかわかりません…その日を期待しながら待っててネ(´∀`)σ)`∀`)</subtitle>
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  <updated>2009-09-30T22:13:27+09:00</updated>
  <author><name>ところがどっこい</name></author>
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    <published>2021-09-09T03:00:00+09:00</published> 
    <updated>2021-09-09T03:00:00+09:00</updated> 
    <category term="はじめにご覧ください" label="はじめにご覧ください" />
    <title>はじめにご覧ください</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[当ブログについて<br />
<br />
当ブログ「はやくおうちへかえりたい」は、私ところがどっこいが運営するスマップ・ナカイマサヒロさんの<font size="2"><font size="3"><strong>非公式のファンブログ</strong></font></font>です。<br />
御本人や所属事務所及びその関係者様とは<strong>一切関係ありません</strong>。すべて管理人の独断と偏見によって書かれたものです。どうかご理解ください。<br />
<br />
また、ナカイさんに関係のない話もそこそこ登場するかとは思いますが、そのあたりもどうぞご了承ください。<br />
<br />
<br />
管理人に連絡を取りたい場合は、ブログ記事の下についているコメント欄をご利用ください。]]> 
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            <name>ところがどっこい</name>
        </author>
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    <published>2011-03-19T01:19:07+09:00</published> 
    <updated>2011-03-19T01:19:07+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>図書館妄想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>物語の舞台</strong>：ずーっと昔から存在しており、正式名称は長くてややこしいので誰にも覚えてもらえない、そんな図書館。通称「怪しい本の集まる図書館」　世界中の本の魂が集まる場所であり、その魂が消える＝世の中からその本がなくなる(読めなくなる)ということとなる。館長が図書館の外に出ると図書館が決壊し、本の魂も死んでしまうらしい。<br />
<div class="cm cc-s"><br />
<br />
<strong>ナカイ</strong>(図書館の館長)：彼が外に出ようとすると図書館が決壊してしまうらしい。そのため記憶にある限り図書館から外に出たことがなく、図書館の中と本の世界が彼のすべてである。とにかく本を読むのが大好きで機械には滅法弱い。<br />
＞＞＞(以前の呟きより)　館長さんは事情が合って図書館から出られないのね、だから本で読んだものが彼のすべてなの。いつか世界一周とかエジプト旅行とかしてみたいと思ってるんだけど、それは叶わぬ夢なのね。でも図書館には友達がいっぱいいるから寂しくないの。<br />
<strong><br />
キムラ</strong>(カメラマン)：いわゆる外部の人間で、とあることがきっかけでこの図書館に迷い込んだ。世界中を旅してまわるカメラマンで、実はナカイが一番好きな写真集の風景を撮ったのも彼である。何とかナカイやシンゴを外に出してやりたいと思っている。<br />
&nbsp;</div>
<div class="cm cc-s"><strong>ゴロー</strong>(司書)：ナカイたちの幼馴染。知識が豊富で外国語の翻訳や暗号の解読も得意。ナカイたちと違い図書館の中と外を割と頻繁に行き来している。図書館内の装飾に力を入れたり定期的にお茶会を開いていたりと、外に出ずとも楽しめる方法などまで提供してくれるナカイたちにとって欠かせない存在。<br />
<br />
<strong>ツヨシ</strong>(図書館内何でも屋)：掃除屋として雇われているらしいが、読み聞かせをしたり司書の手伝いをしたりと図書館の何でも係として活躍しているというのが実情。そのため結構な図書館内事情通。ナカイたちとも仲が良く、時には酒飲み友達としてはしゃぎ、時には茶飲み友達としてまったりしている.。<br />
<br />
<strong>シンゴ</strong>(副館長)：ナカイの弟的存在。血の繋がりもあるとかないとか。ナカイとは違い外に出ても図書館が崩れてしまうということはないようだが、頑なに図書館から出ようとしない。人好きのする顔立ち・キャラクターと空気を読むことに長けた力を持ち、図書館のムードメーカー的な存在でもある。</div>]]> 
    </content>
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            <name>ところがどっこい</name>
        </author>
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    <published>2011-01-16T00:24:14+09:00</published> 
    <updated>2011-01-16T00:24:14+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>大きなきんちょうさんと小さなひろちゃん</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div><strong>大きなきんちょうさんと小さなひろちゃん<br />
</strong><br />
&nbsp;</div>
<div>じゅけんせいのひろちゃんには、あるなやみがありました。<br />
<br />
それは、しけんになるとなぜかきゅうに手がふるえて、あたまがまっ白になってしまうという、とても大きななやみでした。<br />
<br />
「あれ？あれ？手がふるえてじょうずに字がかけないよう！しけんのないようもよくあたまに入ってこないよう！」<br />
こまりはてていたひろちゃんのもとに一つの大きなかげが近づいてきました。<br />
&nbsp;</div>
<div>「へっへっへ&hellip;」<br />
「わあ！君はだあれ？」<br />
ひろちゃんはびっくりしてたずねました。<br />
<br />
「おれはきんちょうさんだ！おまえがしけんをうまくうけられないというのは、じつはおれのしわざなのさ。へっへっへ&hellip;」<br />
そのかげのしょうたいは、きんちょうさんだったのです。<br />
&nbsp;</div>
<div>「やめてよ！いじわるしないでよ！もうぼくに近づかないで！」<br />
ひろちゃんはひっしにたのみました。<br />
<br />
「なんだ、おまえおれがいなくなってもかまわないっていうのか？」<br />
「かまわないよ！そうすればしけんもおちついてうけられるし、せいせきだって上がるもん！」<br />
「ほんとうだな？」<br />
「うん、ほんとうだよ！」<br />
「そうか、わかった。じゃあもうおまえには近づかないよ」<br />
そう言って、きんちょうさんはひろちゃんのそばからはなれていきました。<br />
<br />
&nbsp;</div>
<div>それからのひろちゃんは、しけんになってもきんちょうすることがなくなり、せいせきもぐんぐん上がってきました。<br />
「やっぱりね！きんちょうさんがいなかったらぼくはこんなにもできる子なんだ！」<br />
これには、ひろちゃんもひろちゃんのママもまんまんまんぞくでした。<br />
&nbsp;</div>
<div>でも、それからしばらくすると、またひろちゃんのようすが変わってきたのでした。<br />
「だめだよぅ！べん強しようとしてもよくしゅうちゅうできないし、しけんになるとついついねむくなっちゃってちっともうまくいかないや！」<br />
「ママ、どうしたらいいのかな？」<br />
ひろちゃんはママにたずねました。<br />
<br />
「うーん、ひろちゃんにはきんちょう感がたりないのかもしれないわねぇ」<br />
「きんちょう感？あ、きんちょうってまさか&hellip;！」<br />
ママのこたえにひろちゃんはハッとしてふりかえりました。<br />
&nbsp;</div>
<div>「へっへっへ&hellip;おれのたいせつさにようやくきづいたかい？」<br />
「きんちょうさん！もどってきたの！？」<br />
するとそこにお別れしたはずのきんちょうさんがあらわれたのです。<br />
<br />
「そうさ、おまえがおれをひつようとしているようだったからな。」<br />
「うん、やっぱりぼくにはきみがひつようみたいだ。やっときづけた！」<br />
「よしよし、それがわかれば良いんだ。これからは、おれたちなかよくしようぜ。」<br />
「うん！」<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</div>
<div>それから、きんちょうさんはひとつたいせつなことをおしえてくれました。</div>
<div>「いいかい、ひろちゃん。本ばんはれん習のように、れん習は本ばんのようにするんだ。そうすればきっとみんなうまくいくよ。」</div>
<div>「ありがとう！ひがしやまさ&hellip;ううん、きんちょうさん！」<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</div>
<div>こうしてきんちょうさんとなかよくなったひろちゃんは、しけんのときにねむることも、しゅうちゅうできなくなることもなくなりました。<br />
もちろん、あたまがまっ白になったりパニックになったりすることもないし、会いたくて会いたくて仕方のないときいがいは手がふるえることもなくなりました。<br />
てきどによいきんちょう感のもと、しけんをうけることができたのです。<br />
<br />
よかったね、ひろちゃん。<br />
&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;</div>
<div>めでたし　めでたし<br />
<br />
<br />
<strong>大きなきんちょうさんと小さなひろちゃん　おわり</strong><br />
<br />
<br />
<br />
先日のワッツを受けて緊張さんを主役にした物語をつくってみた。後悔はしている。<br />
&nbsp;</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ところがどっこい</name>
        </author>
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    <published>2010-11-11T23:27:28+09:00</published> 
    <updated>2010-11-11T23:27:28+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>名曲Dandy Darlin&#039;を考える。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><font size="3">『<strong>Dandy Darlin'</strong>』<br />
</font>この曲の素晴らしさは冒頭部を聴けばわかる、と言っても過言では無いと思っています。</p>
<p>というわけで今回はまずDandy Darlin'冒頭部に学ぶ押韻の素晴らしさ、とりわけ類韻というものについて語っていこうと思います。</p>
<p><br />
ではその類韻とは何か？ということですか、ウィキペディアによると、</p>
<p><br />
<font size="3"><em>類韻は句やセンテンスの中に押韻を生む母音の響きの繰り返し。頭韻</em><em>や子音韻</em><em>とともに詩</em><em>の素材の1つである。<br />
例)Do you like blue? 　　<br />
この句の中には、「oo」（ou/ue）の響きが繰り返されていて、それが類韻である。</em></font></p>
<p><br />
とのこと。<br />
ちょっとわかりにくいですが、とりあえずこれを踏まえてDandy Darlin'冒頭部の歌詞を考えてみましょう。</p>
<p><br />
<font size="3"><em>Dandy Darlin'　退屈な　時代に　逆らって<br />
　カッコつけないで　生きるのさ　<br />
oh なんだかんだ　ありのままが　いいんじゃない　<br />
</em>（uta-netより歌詞引用）</font></p>
<p><br />
みなさん、お気づきでしょうか？ここには</p>
<p><strong>ダ[da]</strong>ンディ　<strong>ダ[da]</strong>ーリン　<strong>タ[ta]</strong>イクツナ　<strong>サ[sa]</strong>カラッテ　<strong>カ[ka]</strong>ッコツケ　<br />
<strong>ナ[na]</strong>ンダ　<strong>カ[ka]</strong>ンダ　<strong>ア[a]</strong>リノママ</p>
<p>と、この短い中にこれだけの子音＋母音[a]から始まる句が登場するのです。しかも力入れて歌うところなどは本当に全て子音＋母音[a]始まりという素晴らしさ&hellip;！<br />
(多分)これが美しい類韻というものなのですよ、奥さん！<br />
このように韻を踏んでいるからこそ、この部分は非常にキャッチーで耳障りが良く、歌詞やリズムがすっと頭に、そして心に入ってくるというわけです。まさにツカミとしては最高、これ以上ないはじまり方だといえるでしょう。</p>
<p><br />
またこの一番最初の目立つ部分に、d(有声歯茎破裂音)とt(無声歯茎破裂音)が使われているというのもいうのも、音としてのインパクト抜群で、<strong>実にロックでパンクな感じ</strong>がしてイイですね。</p>
<p>え？破裂&rarr;パンクという考え方はあまりに安直ですか？あはは&hellip;でもよく考えてみてください。<br />
この部分<strong>[d]と[t](</strong>つまりダとタ、そしてデ)を<strong>[ｍ](</strong>つまりマ、そしてメ)に置き換えると&hellip;</p>
<p><strong>マンメィ　マーリン　マイクツナ♪</strong></p>
<p>と一気に柔らかい印象になってあの乾いた格好良さはキレイさっぱり消えてしまいます。あら不思議！<br />
あ、文脈の問題だろ&hellip;というツッコミは華麗にスルーするよ＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてここからが<strong>一番大切なところ</strong>です。</p>
<p>そんな魅力がつまった冒頭部を歌うのは誰？</p>
<p>そう、<strong>我らがナカイさん</strong>です。あのちょっとかすれた歌声とこの曲この部分の組み合わせは実によく合う。痺れる。　まさしく<strong>ロックだぜ&hellip;！</strong>と、なるわけです。<br />
　<br />
こりゃもう　<font size="3"><strong>ta☆ma☆ra☆n　</strong></font><font size="2"><font size="3">ね。</font></font></p>
<p><br />
さて、本当に冒頭部分の話だけでしたが（そして最後ｇｄｇｄでしたが）、私のDandy Darlin'考はこれで終わりです。みなさんも次回からはそんなところを意識してこの曲を聴いてみるとおもしろいかも知れませんね。</p>
<p><br />
<br />
最後に&hellip;<br />
私は発声や音楽などについてはかじった程度の知識しかないので、多かれ少なかれ間違いなどもあるかと思います。なのでアレ？と思った方は訂正やご意見くださると非常に助かります&hellip;！</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ところがどっこい</name>
        </author>
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    <published>2010-11-11T22:37:21+09:00</published> 
    <updated>2010-11-11T22:37:21+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ただいまかえりました。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[1年に１０記事しか書いてないってヤバくね？てか逆にスゴくね？<br />
とおもったので戻って参りました。<br />
<br />
戻ってきた理由？<br />
<br />
ただ書きたいことがあった。<br />
<br />
それだけだ。<br />
<br />
<br />
ちなみに過去記事は全て非公開にしてやった m9(^Д^)<b>ﾌﾟｷﾞｬｰ </b>]]> 
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            <name>ところがどっこい</name>
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